登録は簡単!. 無料です
または 登録 あなたのEメールアドレスで登録
計画 により Mind Map: 計画

1. 不動産

1.1. 物件別

1.1.1. 八尾渋川 戸建

1.1.1.1. 2021/5頃リノベ必要

1.1.1.1.1. 見積は半年前から?

1.1.1.1.2. 数社見積とる

1.1.1.1.3. プランを考える

1.1.1.2. 家賃設定決める

1.1.1.2.1. 現状5~6.5万 2020/4現在

1.1.2. 八尾渋川 平屋2軒

1.1.2.1. 改修時期は不明だが検討必要

1.1.3. 八尾明美町H

1.1.3.1. 改修事項

1.1.3.1.1. 2020/4 改修工事

1.1.3.2. 境界(濱端さん側から指摘あるが一旦放置)

1.1.4. 八尾栄町H

1.1.5. 平野加美 店舗

1.1.6. 八尾植松H

1.1.6.1. 改修事項

1.1.6.1.1. 2階 外側換気扇フード 交換必要

1.1.7. 八尾渋川 店舗

1.1.7.1. 改修事項

1.1.7.1.1. 屋根の漆喰 注意

1.2. 保険

1.2.1. フルスペックで加入を検討・・・再見積もり必要か?

2. 法人化

2.1. 法人名決める

2.1.1. まーる(MARR)

2.1.2. マツモトーイ(MATSUMOTOY)

2.1.3. 松善(マツゼン?ショーゼン?)

2.1.4. マールアンド?? アンドマール??

2.1.5. エムリンクス M-links

2.2. 株式会社で設立

2.3. 代表者を決める

2.3.1. 代表取締役社長

2.3.2. 取締役

2.3.3. 取締役(非常勤)

2.4. スキーム(構想)を理解する

2.4.1. 短期では厳しい(メリットがない)

2.4.1.1. 長期で考える 10~20年で考える

2.4.2. 法人設立すると法人税+会計士顧問料が出費となり(55~60万ほど)

2.4.3. 正善(100%出資)のみで法人化する?

2.4.3.1. 父母は名前のみ→取締役

2.4.4. スポンサーの力は必要(父親)

2.4.5. 父親が扶養家族へ移行する(収入を減らす、もしくは無くす)

2.4.6. 所得控除300%を移行(母 兄が障害者の為)

2.4.7. 正善お金を積み立て法人へ出資していく(貸付金だが同族会社だからファジーなところでもある 相続財産としての扱いになるので相談必要)

2.4.8. 役員報酬(無しもあり・・・変更可)や地代(5倍より3倍へ・・・)で法人税を抑えるイメージにする。

2.4.9. 経費を取り除いた手残りが1,000万を超えてからがメリットがでる。現状350万

2.4.10. ・

2.4.11. ・

2.5. ビジネスキャンパスを考えていく

2.5.1. 【企画】ものづくりや企画を考える前の整理整頓、できていますか?ビジネスモデルキャンバスの解説

2.5.2. 新規事業立案やスタートアップに最適!リーンキャンバスの活用方法について解説! | NIJIBOX BLOG

2.5.3. すぐに描けるビジネスモデル・キャンバス! 今津美樹さんがレクチャー | Biz/Zine

2.6. 10のメリット

2.6.1. ①経費化がしやすい

2.6.1.1. ・法人は事業に必要なものを個人よりも経費化しやすい

2.6.2. ②融資が受けやすくなる

2.6.2.1. ・法人は基本的に青天井・・・と言われている

2.6.2.2. ・個人は年収の最大20倍

2.6.3. ③減価償却が任意償却となる

2.6.3.1. ・個人は強制償却なのでデットクロスのマネジメントが難しい

2.6.3.2. ・売却時の譲渡益のマネジメントも難しい

2.6.3.3. ・法人は任意償却なので経費化がコントロールできる

2.6.4. ④青色申告欠損金控除は10年

2.6.4.1. ・個人は3年

2.6.4.2. ・法人は10年

2.6.5. ⑤給与を支払える

2.6.5.1. ・同族社員への報酬も給与として支給できる

2.6.5.2. ・給与所得控除がある

2.6.6. ⑥売却時の譲渡益は事業所得

2.6.6.1. ・個人が物件売却した譲渡益は5年以下の短期で約40%の税金がかかる

2.6.6.2. ・法人は物件所有期間による制限はなく、譲渡益すべてが事業所得として総合的に課税される。

2.6.7. ⑦共済金が損金になる

2.6.7.1. ・中小企業倒産防止共済 年240万まで経費化可能 最大800万 40か月まで元本保証

2.6.7.2. ・小規模企業共済 月1~7千円 年間84万まで経費化 役員の退任でもらえる 副業では無理??確認必要なのと長期加入必要

2.6.8. ⑧相続対策に良い

2.6.8.1. ・個人は土地、建物、負債で相続評価していく

2.6.8.2. ・株式で評価されるので、株式を下げる対策で節税となる(相続)

2.6.9. ⑨決算時期を自由設定

2.6.9.1. ・個人は1/1~12/31 変更できない

2.6.9.2. ・法人は任意 税務調査にも有利?? 9か10月決算がいいのでは??

2.6.10. ⑩社会的信用

2.6.10.1. ・法人会計は複式簿記の形式で処理し毎年決算書も作成するため、個人事業者と比べ、社会的な責任を負う法人として認識されやすい

2.7. デメリット

2.7.1. ①赤字でも税金の負担がある

2.7.1.1. ・7万円ほど

2.7.2. ②税理士報酬

2.7.2.1. ・維持コストで2~30万

2.8. 法人化の時期

2.8.1. ・将来的に不動産で生計を立てていく決意なら、早々に立てるべき

2.8.1.1. ・法人化で決意が固まる事もある

2.8.2. ・融資が行き詰ったとき

2.8.3. ・課税所得が8~900万を超えるとき

2.8.4. ・頻繁に売買の予定があるとき

2.8.5. ・いろいろ経費化したいとき

2.8.5.1. ・家を社宅化 家賃80~90%を経費化

2.8.5.2. ・車や打ち合わせ食事代、書籍代、出張旅費も経費化しやすくなる

2.8.5.3. ・旅費規定があれば出張日当(申告不要)を経費化できる

2.8.6. ・相続対策を考えたとき

2.9. 銀行

2.9.1. ・各物件で一つの口座を持つ

2.9.1.1. ・最大数の確認(物件数が増えることを検討)

2.9.1.2. ・メイン1口座 サブ6口座(加美を入れると7口座)

2.9.2. ・デジタル化?

2.9.2.1. ネットで確認出来るようにしたい

3. 目標

3.1. 法人化を成功させる

3.2. 不動産所得2000万以上を目指す(手残り800万以上)

3.2.1. 物件を入手する

3.2.2. コストを意識する

3.2.3. 知識量を増やす

3.2.4. 多方面にアンテナを立てる

3.2.5. 吸収力を上げる

3.3. 本職を大切にする

3.3.1. でも依存されないように注意する

3.3.2. スキルを磨く

3.3.3. 知識量を増やす

3.4. 家族のことを考えるように

3.5. 守破離 つまりTTP-M(徹底的にパクり真似る)

3.6. 常にアンテナを立てる