フットサル適性診断テスト

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フットサル適性診断テスト により Mind Map: フットサル適性診断テスト

1. ポジションの種類

1.1. GOLEIRO(ゴレイロ)※サッカーでいうGK

1.1.1. ポジション要素番号 1 とする

1.2. FIXO(フィクソ)

1.2.1. ポジション要素番号 2 とする

1.3. ALA(アラ)

1.3.1. ポジション要素番号 3 とする

1.4. PIVO(ピヴォ)

1.4.1. ポジション要素番号 4 とする

2. 診断内容は?

2.1. 数種類のジャンルの質問を用意

2.1.1. 1、フットサルの観点から見た各ポジション診断

2.1.1.1. GOLEIRO(ゴレイロ)的な要素(1)

2.1.1.1.1. ボールに対する恐怖はないか

2.1.1.1.2. 状況判断は得意か?

2.1.1.1.3. コーチングは得意なほうか?

2.1.1.1.4. 人のカバーするのが得意な方だ

2.1.1.2. FIXO(フィクソ)的な要素(2)

2.1.1.2.1. 先を読んで行動するのが得意だ

2.1.1.2.2. 俯瞰的に物事を捉えるのが得意

2.1.1.2.3. キックの精度に自信があるか

2.1.1.2.4. 人のカバーするのが得意な方だ

2.1.1.2.5. キープ力には自信がある

2.1.1.3. ALA(アラ)的な要素(3)

2.1.1.3.1. 責任感が強い(ダッシュで戻れる)

2.1.1.3.2. 苦労はいとわない方だ

2.1.1.3.3. マルチにどこでもある程度こなせる自信がある

2.1.1.3.4. ドリブルには自信がある

2.1.1.3.5. 人のカバーするのが得意な方だ

2.1.1.4. PIVO(ピヴォ)的な要素(4)

2.1.1.4.1. ゴールへの欲求は?

2.1.1.4.2. 強引な方だ

2.1.1.4.3. 状況判断は得意か?

2.1.1.4.4. キープ力には自信がある

2.1.1.4.5. 野生的、本能的な側面がある

2.1.2. 2、合コンの観点から見た各ポジション診断(4対4合コンを想定)

2.1.2.1. とりあえずイケイケだぜ!

2.1.2.1.1. 3、4

2.1.2.2. タイプの子がいたら1対1のワールドに持ち込みがち

2.1.2.2.1. 3、4

2.1.2.3. 適度に全員とコミュニケーションを取る方だ

2.1.2.3.1. 1、2

2.1.2.4. タイプとかではないが、空気を読んで会話に入れていない人に話しかけて場の雰囲気を保つタイプだ。(結果的に好印象をもたれてしますこともあった?)

2.1.2.4.1. 1、2

2.1.2.5. 意図的に盛り上げ役に徹することができる

2.1.2.5.1. 2

2.1.2.6. 注文役に回ることが多い

2.1.2.6.1. 1、2

2.1.2.7. どちらかというと合コンでは消極的な方だ

2.1.2.7.1. 1

2.1.2.8. 夜のゴールまで狙っていることが多い

2.1.2.8.1. 3、4

2.1.2.9. 夜のアシストに回ることもできる

2.1.2.9.1. 3

2.1.3. 3、身体能力の観点から見た各ポジション診断

2.1.3.1. フィジカルは強い方だ

2.1.3.1.1. 2、4

2.1.3.2. 細かな動きが得意だ

2.1.3.2.1. 3

2.1.3.3. 体力には自信がある

2.1.3.3.1. 3

2.1.3.4. 動体視力には自信がある方だ

2.1.3.4.1. 1

2.2. 上記3種類の診断の以下の順番で診断を行う。

2.2.1. ①合コンの観点から診断し大まかな篩(ふるい)に掛ける

2.2.1.1. ②身体能力的な観点からさらに絞る

2.2.1.1.1. ③最後にフットサル的な観点から決定する

3. 診断方法

3.1. ①ポジションごとに番号を割り振る

3.2. ②各3種類の診断の内容に対して割り振った番号を振っていく

3.2.1. 1 回答に応じて番号を追加していく箱(配列)を用意

3.2.2. 2 ポジションに固有の特性(ポジション番号が一つしかないもの)があるものに関しては後々特別加算するのでj、特別加算用の配列を用意してそこに記録していく

3.3. ③各質問クラスごとにloop処理で質問をしていき、ユーザが選択した番号に応じて配列に追加していく

3.3.1. 一つの回答に対して複数のポジションに適性があるものに関しては複数の番号を配列に設定し、二次元配列の形で格納しく

3.3.1.1. 最後に flattern二次元配列から通常の配列に戻す

3.4. ④各ポジションをグループ化する。例 {1 => 4, 2 => 4, 3 =>1 ,4 => 2 } ※keyは各ポジション固有の番号,valueは回答によって選ばれたもの

3.4.1. ④と③のlengthを利用して各ポジション別割合を算出。

3.5. ⑤重複するのをなるべく避けるため、②ー1で作成した配列格納されたものをポジションごとにグループ分けし、各々に1.5倍し、その値を④で求めた各ポジション別割合に加算する

3.6. ⑥最後に診断処理をCalculationにて実装

3.6.1. ⑤で最大のものを適性ポジションとして判定する

3.7. ⑦最終的に⑥で計算した診断結果を表示する