施工管理のマップ

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施工管理のマップ 作者: Mind Map: 施工管理のマップ

1. 施工管理の仕事

1.1. 検査

1.1.1. 先行工事

1.1.1.1. CB擁壁工事

1.1.1.1.1. 持ち物

1.1.1.1.2. 注意事項

1.1.1.1.3. 工事後

1.1.1.2. 鋤取り工事

1.1.1.2.1. 鋤取りだけであれば着工日と同日に 基礎屋さん にしていただく

1.1.1.2.2. 他の先行工事もあるなら 求さん にしていただく

1.1.1.2.3. 工事後

1.1.2. 地縄張り

1.1.2.1. 持ち物

1.1.2.1.1. 地縄セットGyazo

1.1.2.1.2. レベル、アルミスタッフGyazo

1.1.2.1.3. 配置図、平面図(A4でも可)、配置図兼平面図

1.1.2.2. すること

1.1.2.2.1. ①境界杭の確認 

1.1.2.2.2. ②境界のラインを全て出す。

1.1.2.2.3. ③境界杭がない場合は設計さんに連絡する。

1.1.2.2.4. ④敷地境界の寸法の確認

1.1.2.2.5. ⑤道路後退がある場合、設計に確認して境界の追い出し位置の確定をする。

1.1.2.2.6. ⑥電柱の位置と番号の確認(防護管がいるか確認をする。)

1.1.2.2.7. ⑦給水位置の確認

1.1.2.2.8. ⑧最終排水枡・雨水枡の位置の確認

1.1.2.2.9. ⑨ウッドデッキの土間を基礎工事で行う場合

1.1.2.2.10. ⑩ガス引き込み位置の確認

1.1.2.2.11. ⑪前面道路幅の確認(レッカー、生コン車が通れるかどうか)

1.1.2.2.12. ⑫側溝幅と深さを確認

1.1.2.2.13. ⑬敷地前のグレーチング、コンクリート蓋、溝、などの養生検討

1.1.2.2.14. ⑭レベルでGL、BMとの高低差、AV確認

1.1.2.2.15. ⑮建物の配置 壁面後退を図面に沿って確認、対角を図る

1.1.2.2.16. ⑯境界から建物芯までの寸法を測定

1.1.2.2.17. ⑰仮設トイレ・電気ポール・仮設ゲート・バッカン 位置確認して図面に記載

1.1.2.2.18. ⑱サイディング置き場 確保できるか確認

1.1.2.2.19. ⑲仮設計画図を作成 現地で寸法確認

1.1.2.2.20. ⑳仮設計画図作成時 砕石範囲を指示 外周部分は1000 駐車場部分範囲指示必要あり

1.1.2.2.21. ㉑生コン車、レッカーなどを止めるときに、通行止めにしないといけないか道路幅確認

1.1.2.2.22. ㉒地縄貼り後、地縄の全景写真を撮って地縄依頼者に送る

1.1.2.2.23. ㉓擁壁と先行ブロック工事の確認

1.1.2.2.24. ㉔地鎮祭時に階段が必要な場合は高さを確認

1.1.2.2.25. ㉕外壁塗装の場合、有効寸法で1000mm取れるか確認する

1.1.2.2.26. ㉖担当工務が近隣挨拶をする(解体工事現場のみ)

1.1.2.2.27. ㉗工事車両駐車スペース確認(なければ駐車場を探すこと)

1.1.2.2.28. ㉘上棟工事車両駐車スペース確認

1.1.2.2.29. ㉙近隣戸数確認

1.1.2.2.30. ㉚工事中に影響のありそうな、ブロック、U字側溝、木や植栽のある場合、撤去しても良いかコンシェルジュさんに確認

1.1.2.2.31. ㉛敷地境界ラインを線で明確にすること。

1.1.2.2.32. ㉜(★特殊)敷地に侵入する際に、敷地外を養生する必要がある場合、養生専門業者さんに連絡を取り、事前打ち合わせを行い、養生の仕方を検討する

1.1.2.2.33. ㉝(★特殊)宅内に引き込まれる電気の線が、隣地に越境する恐れがある際、電柱が近くになく、新設して引き込み、新たに電柱や引き込みポールを設置、必要がある際、電気屋さんと事前協議、また関係各部署に報告と相談を行う

1.1.3. 基礎着工前挨拶

1.1.3.1. 持ち物

1.1.3.1.1. 挨拶チラシ

1.1.3.2. すること

1.1.3.2.1. 前日に挨拶チラシを作っておく

1.1.3.2.2. ①近隣のお家に挨拶に伺う

1.1.3.2.3. ②建築現場が勾配道路に面しているとき

1.1.3.2.4. ③仮設電気と仮説水道が使用可能かチェック

1.1.3.2.5. Google Docs - create and edit documents online, for free.

1.1.4. 着工立ち合い

1.1.4.1. 持ち物

1.1.4.1.1. 基礎図面一式

1.1.4.1.2. 工事看板チラシ

1.1.4.1.3. 長いメジャー(建物のよりを測るため)

1.1.4.1.4. 鎮め物(地鎮祭があった場合)

1.1.4.1.5. 配管計画図

1.1.4.2. すること

1.1.4.2.1. 基礎屋さんとGL高さ配置確認

1.1.4.2.2. 配置、GLの高さが図面と違う場合は必ず設計へ電話連絡する

1.1.4.2.3. 建物のよりを一つ一つ図り、図面に記載する

1.1.4.2.4. 着工風景写真撮影 

1.1.4.2.5. 鎮め物あればお渡しする

1.1.4.2.6. 工事看板の名前に間違いがないか確認

1.1.4.2.7. 仮設水道の設置状況確認 

1.1.4.2.8. 基礎屋さんにGLの高さ確認 図面に記載 外周周りが-50になっていることを確認する

1.1.4.2.9. 駐車場を借りている場合、駐車場を借りているということを基礎屋さんに伝えて、仮設トイレに駐車場借りてますのパウチを貼ること

1.1.4.2.10. 配管計画図を参照し、埋め戻しの範囲を決める

1.1.5. 配筋検査

1.1.5.1. 持ち物

1.1.5.1.1. 基礎図面一式

1.1.5.1.2. メジャー(コンベックス、巻き尺)

1.1.5.1.3. バインダー(雨の日はファイルの中に入れる)

1.1.5.1.4. ひも、杭

1.1.5.2. する事

1.1.5.2.1. 全体写真 

1.1.5.2.2. 敷地境界から基礎芯までの寸法確認

1.1.5.2.3. 基礎の出隅角の対角寸法が基礎図の寸法通りである(ジオさんと図る)

1.1.5.2.4. 人通口位置は基礎図面とあっている

1.1.5.2.5. 先入れHDがある場合、配置位置を確認する。異なっている場合は基礎屋さんに連絡する

1.1.5.2.6. 基礎伏せ図通りに鉄筋が組まれているか確認

1.1.5.2.7. 玄関の開口部分の寸法は基礎図面の指示より約150広くなっている

1.1.5.2.8. 防湿シートの重ね厚さ、破れていないか確認

1.1.5.2.9. 鎮め物が埋められている

1.1.5.2.10. 鉄筋の結束本数の確認

1.1.5.2.11. スラブ配筋下の被り厚さ60㎜以上である ★絶対厳守★

1.1.5.2.12. サイコロスペーサーの間隔が1000㎜以内である

1.1.5.2.13. サイコロスペーサーすべてに鉄筋が乗っている状態である

1.1.5.2.14. ベース筋定着長さが40D以上である 

1.1.5.2.15. ベース筋ピッチは@200以内である

1.1.5.2.16. ベース筋の継手は千鳥配置に組まれている

1.1.5.2.17. ベース厚さ確認※ポイントがあれば確認する

1.1.5.2.18. 配筋の結束部分はしっかりと結束されている

1.1.5.2.19. 立ち上がり筋のつなぎの定着長さが40D以上である

1.1.5.2.20. 立ち上がり筋ピッチ@200以内である

1.1.5.2.21. 立ち上がり筋の(ベースとの)定着長さ

1.1.5.2.22. 立ち上がり被り厚さが40㎜以上である

1.1.5.2.23. コーナー部で継手がある場合、どちらもコーナーから300㎜以上ある

1.1.5.2.24. コーナー位置より30㎜を超えている場合はコーナー補強筋が挿入されている

1.1.5.2.25. 人通口に補強筋がある

1.1.5.2.26. 鉄筋にコンクリートのこぼれ付着が15㎜程度のものが付いていない

1.1.5.2.27. JIOさんが検査している風景写真

1.1.5.2.28. コンクリートを流す場所(ベース)にゴミなどは落ちていない

1.1.5.2.29. 配筋検査完了後 基礎工事業者さん 水道工事業者さん に 完了報告を行う

1.1.5.3. JIOさん指摘箇所

1.1.5.3.1. 11/8 田村様

1.1.5.3.2. 11/20 山本隆史様

1.1.6. HD検査

1.1.6.1. 持ち物

1.1.6.1.1. ホールダウン・アンカーボルト図面(紙面)

1.1.6.1.2. 金物図面(紙面)

1.1.6.1.3. テープ

1.1.6.2. する事

1.1.6.2.1. 全景写真

1.1.6.2.2. ホールダウン・アンカーボルトの確認

1.1.6.2.3. 立ち上がりの確認

1.1.6.2.4. スリーブ

1.1.7. 基礎完了検査

1.1.7.1. 用意するもの

1.1.7.1.1. 打診棒Gyazo

1.1.7.1.2. メジャー

1.1.7.1.3. 測量機械

1.1.7.1.4. アルミスタッフ(長い定規)

1.1.7.1.5. 基礎図面一式

1.1.7.1.6. 雨の日はカッパ(傘)と長靴

1.1.7.2. する事

1.1.7.2.1. ①基礎完成写真

1.1.7.2.2. ②配置に間違いはないか

1.1.7.2.3. ③基礎の対角寸法確認 ※±10㎜以内

1.1.7.2.4. ④立ち上がりにクラック(ひび割れ)・ジャンカはないか

1.1.7.2.5. ⑤コンクリートの欠けはないか

1.1.7.2.6. ⑥アンカーボルトの位置と出寸法、固定されているかを確認

1.1.7.2.7. ⑦ホールダウンの位置と芯出し箇所、固定されているかを確認

1.1.7.2.8. ⑧コンクリートの立ち上がりは幅と、内部と外部の高さ寸法の確認

1.1.7.2.9. ⑨レベラーチェック:厚みと浮きが無いか

1.1.7.2.10. ⑩水抜き穴の確認

1.1.7.2.11. ⑪レベルチェック

1.1.7.2.12. ⑫コンクリート伝票より、呼び強度(普段は21KN/㎟、10/21~4/10は24KN/㎟)を確認

1.1.7.2.13. ベースコンクリートの欠けはないか

1.1.7.2.14. GLから基礎まで高さがある場合、仮設階段の設置必要あり

1.1.8. 土台検査

1.1.8.1. 持ち物

1.1.8.1.1. 土台工事 Google Docs - create and edit documents online, for free.

1.1.8.1.2. ダンドリ図面(データでも可)

1.1.8.1.3. コンベックス

1.1.8.1.4. 近隣挨拶状(上棟工事挨拶)

1.1.8.2. すること

1.1.8.2.1. 挨拶チラシを前日に作っておく

1.1.8.2.2. 土台工事中作業風景写真

1.1.8.2.3. 基礎に水は溜まっていない

1.1.8.2.4. 土台寸法は規定の105角である

1.1.8.2.5. 床断熱のスタイロ厚みは設計図面指示通りの厚さを使用している

1.1.8.2.6. 土台に欠損、ひび、割れ、カビなどはない

1.1.8.2.7. 玄関や勝手口、お風呂部分に気密パッキンを施工している

1.1.8.2.8. 基礎パッキンの位置に問題はない

1.1.8.2.9. 土台継手部分で上木側にアンカーボルトで締めている

1.1.8.2.10. 土台継手が人通口の上で継がれていない

1.1.8.2.11. 基礎コンクリートベースと立ち上がりの継手が地盤より低い場合、水抜き穴にコーキング処理を行っている

1.1.8.2.12. 鋼製束と基礎ベースをボンドで増固定を行っている

1.1.8.2.13. 鋼製束のピッチは900~1000㎜以内に施工している

1.1.8.2.14. 土台下にゴミや汚れなど汚くない状態である

1.1.8.2.15. 土台が基礎からはみ出しているなどズレはない

1.1.8.2.16. 土台工事完了後、養生シートで水に濡れないようにしている

1.1.8.2.17. 上棟工事前 近隣あいさつ回り(9時過ぎてから)

1.1.8.2.18. ★基礎吹付断熱材施工の場合、床合板釘仕舞をしていない

1.1.8.2.19. ★敷地の確認、土の少ないところはないか、配管むき出しの箇所はないか

1.1.8.2.20. 水道図面で指示ある通りに配管が出来ているか

1.1.8.2.21. 現場のいらないものを整理して本店に持ち帰る

1.1.9. 上棟工事、上棟式

1.1.9.1. 持ち物

1.1.9.1.1. Google Docs - create and edit documents online, for free.

1.1.9.2. すること

1.1.9.2.1. 朝早くから始まるから話す声が静かにする

1.1.9.2.2. 足場がきっちりと組めているか1週して確認する

1.1.9.2.3. 朝礼風景を撮影してお客様へ送る

1.1.9.2.4. お客様へ棟叩きと上棟式の時間のご連絡を入れる。

1.1.9.2.5. 上棟時、安全ネットが適切に設置されているか確認

1.1.9.2.6. 上棟工事中、可能であればタルキックの施工写真を撮影する。

1.1.9.2.7. 屋根野地板の設置状況の確認

1.1.10. 一斉立ち合い

1.1.10.1. 持ち物

1.1.10.1.1. 図面一式(緑のファイル)

1.1.10.1.2. バインダー

1.1.10.1.3. クロックス

1.1.10.1.4. キーボックス

1.1.10.1.5. Google Docs - create and edit documents online, for free.

1.1.10.2. すること

1.1.10.2.1. 業者さんとの打ち合わせ

1.1.10.2.2. 自主検査シート(業者さんとの打ち合わせが終わってから確認)

1.1.10.2.3. 安全旗、社旗の設置(イメージシートは足場屋さんに頼むので足場のわかりやすいところに置いておく)

1.1.10.2.4. ルーフィングの三面交点の部分防水テープはる

1.1.10.2.5. 工程表を見てスケジュールボードに記載

1.1.11. 中間検査

1.1.11.1. 用意するもの

1.1.11.1.1. シュミットハンマー

1.1.11.1.2. レーザー墨出し器

1.1.11.1.3. 金物図面(ダンドリ)

1.1.11.1.4. メジャー

1.1.11.1.5. かなづち

1.1.11.1.6. プレカット図面(紙面)

1.1.11.1.7. ダンドリ構造図面(紙面)

1.1.11.1.8. 立面図(紙面)

1.1.11.1.9. イメージシート、安全旗、社旗(ついてない場合)

1.1.11.1.10. 床合板含水率の機械

1.1.11.2. すること

1.1.11.2.1. 現場美化チャットにて現場の写真を撮って発信(ゴミ拾いながら) toなし

1.1.11.2.2. 自主検査シート(中間検査)

1.1.12. 下地検査

1.1.12.1. 持ち物

1.1.12.1.1. 図面一式(緑のファイル)

1.1.12.1.2. メジャー

1.1.12.2. すること

1.1.12.2.1. ①棚カウンター図面に指示されている通りに下地が入っている

1.1.12.2.2. ②A~F棚、カウンターが来る場所に下地材がある

1.1.12.2.3. ③Mクロスに継ぎ手部分がある場合は継ぎ手に間柱を入れている

1.1.12.2.4. ④キッチンやトイレ、洗面台などの住宅設備の下地位置に問題はない

1.1.12.2.5. ⑤サッシ上にカーテンの下地がある

1.1.12.2.6. ⑥ロールスクリーンがある場合は下地がある

1.1.12.2.7. ⑦階段の手すり下地がある 直階段:階段鼻先からH=700㎜を中心、廻り階段:踏面からH=800を中心に施工する

1.1.12.2.8. ⑨換気扇の位置に問題はない

1.1.12.2.9. ⑩取り付けサッシに問題はない

1.1.12.2.10. ⑪キッチンダクトの位置は適切である

1.1.12.2.11. ⑫各階で全体が分かるように中心から周りを撮る

1.1.12.2.12. ⑬下屋ある場合、換気 通気層の確認

1.1.12.2.13. ダウンライトと天井下地が当たってないか、埋め込み深さ(100)が十分か

1.1.13. お客様現地確認

1.1.13.1. 準備物

1.1.13.1.1. 図面一式

1.1.13.1.2. インパクト

1.1.13.1.3. メジャー

1.1.13.2. すること

1.1.13.2.1. お客様が来られる前に棚、サッシ、下地が入っているか確認する(1時間まえには到着しておく)

1.1.13.2.2. 縦滑りのサッシはどっちの方向に開くのかも見ておく

1.1.13.2.3. キッチン笠木は仕上りで1100(現状+ボード10+笠木厚み25)

1.1.13.2.4. 建具がかかわる下地は建具取り付け後に設置されるため、間柱などに書いておく

1.1.13.2.5. 換気扇は天井にも壁にも付けられる

1.1.13.2.6. GB=ガラスブロック 建具上のセンターに付けられることが多い 内々で140角ほど

1.1.13.2.7. F棚などアングルがつくところは間柱+両側に下地あることを確認する

1.1.13.2.8. 電気ボックスの変更はできるだけその場でする

1.1.13.2.9. チェックが終わったら写真に残す、足りてないところを大工さんに連絡する(チャットで)

1.1.13.2.10. 2階床ボードは振動防止、火災時に火の周りを遅くするため

1.1.13.2.11. 太陽光パネルとパワコンは内部で線がつながるので外部から見えるのはパワコンのみ

1.1.13.2.12. 電気の配線は電柱→建物正面→お風呂or小屋裏(点検できるため)→各電気ボックスへ

1.1.14. 断熱検査

1.1.14.1. 持ち物

1.1.14.1.1. サシ

1.1.14.1.2. 断熱スプレー

1.1.14.1.3. 断熱スプレーのノズル

1.1.14.1.4. サーモグラフィー

1.1.14.2. 現場美化チャットにて足場の下2か所、内部2か所を写真撮って送る(toなし ○○様邸 ○○検査)

1.1.14.3. 自主検査シート(断熱検査シート)

1.1.14.3.1. ①サシの写真

1.1.14.3.2. ②各階 前景写真

1.1.14.3.3. ③厚み確認 ダンドリ外部内部仕様詳細一覧表の現場引継ぎ表 サシとサーモグラフィーで確認

1.1.14.3.4. ④⑤お風呂

1.1.14.3.5. ⑥額縁取り合い(サッシ周りなどの小さい部分)、間柱の下地の裏側、貫通部、電気配線

1.1.14.3.6. ⑦足場確認

1.1.14.3.7. ⑧屋根断熱 通気スペーサーが潰れていない

1.1.14.3.8. ⑨サーモグラフィー写真

1.1.14.3.9. 補修後、柱から出た分はカットして帰る

1.1.15. 防水シート検査

1.1.15.1. 持ち物

1.1.15.1.1. ダンドリ図面(データで可)

1.1.15.1.2. 防水テープ(なければサイディング屋さんに借りる)

1.1.15.1.3. カッター

1.1.15.2. すること

1.1.15.2.1. ①透湿防水シートに破れ、穴がない

1.1.15.2.2. ②透湿防水シートの重ね長さは規定通りである

1.1.15.2.3. ③開口部上部で透湿防水シートの重ね合わせは行っていない

1.1.15.2.4. ④シートにしわやたるみ、めくれがないように300㎜間隔でタッカーで止付けを行い、防水テープで止水している

1.1.15.2.5. ⑤透湿防水シートがケラバ部分に150㎜くらいまで張伸ばしている

1.1.15.2.6. ⑥サッシ廻りはしっかりと防水処理を行っている

1.1.15.2.7. ⑦バルコニー笠木部部はしっかりと防水処理を行っている

1.1.15.2.8. ⑧バルコニーのFRP防水立ち上がりで規定高さまで処理を行っている

1.1.15.2.9. ⑨電気、設備などの貫通部回りは隙間なく防水テープ処理を行っている

1.1.15.2.10. ⑩設備ダクト回りのウェザータイトで防水処理を行っている

1.1.15.2.11. ⑪設備ダクトの勾配は取れている

1.1.15.2.12. ⑫下屋、外壁の取り合いルーフィング確認

1.1.15.2.13. ⑬水回りの給排水管が全部設置済みである(後ほど水道立ち合いでも確認する)

1.1.15.2.14. ⑭外壁指示図面と照らし合わせて、外部下地位置の異なりがない

1.1.15.2.15. ⑮JIOさんが検査している風景写真

1.1.15.2.16. ⑯吹抜、階段部分のボードの継ぎ目にボードジョイントを入れるように大工さんに指示・床でCF施工がある場合は、大工さんにクロス屋さんがいつ入ってもいいか確認

1.1.16. 水道立ち合い

1.1.16.1. 持ち物

1.1.16.1.1. 工務用図面一式

1.1.16.1.2. メジャー

1.1.16.2. すること

1.1.16.2.1. 1 キッチンの湯水で大引きから逃がす指示をする Gyazo

1.1.16.2.2. 2 水道配管場所の指示

1.1.16.2.3. 3 現地確認の時に変更になったところを大工さんに伝える(コンセント、スイッチ、棚など)

1.1.16.2.4. 4 天井点検口がついてるか https://gyazo.com/ca0281db9e2af78a0eb8a7f408fcc7344

1.1.16.2.5. 6 フロア確認(上記はパインのピスタチオ) Gyazo

1.1.16.2.6. 7 断熱の厚み

1.1.17. 内部外部仕上げ検査

1.1.17.1. 持ち物

1.1.17.1.1. ドライバー(出ているボードビスを埋め込むため)

1.1.17.1.2. インパクト

1.1.17.1.3. 下地探し

1.1.17.1.4. 雑巾

1.1.17.1.5. 汚れ取りの液

1.1.17.1.6. マイクロバブル(設置する場合のみ) 前日に確認

1.1.17.1.7. 図面(紙ベース)

1.1.17.2. すること

1.1.17.2.1. ①壁の出隅の形状が「角」「丸」の指示通り施工している

1.1.17.2.2. ③壁ボード、Mクロスの継ぎ目でVカット処理されている

1.1.17.2.3. ④⑤⑥壁ボード、Mクロス

1.1.17.2.4. ⑦⑧⑨天井ボード、Mクロス

1.1.17.2.5. ⑩棚・カウンター図面を参照し造作、下地が問題なく施工されている

1.1.17.2.6. ⑪キッチン前耐熱ガラス、その他ガラスの寸法計測・発注

1.1.17.2.7. ⑫可動棚のレール、棚柱 横レール がついていないか確認

1.1.17.2.8. ⑬玄関ドア枠・建具枠の反りが無いかチェック

1.1.17.2.9. ⑮使用建材の色を確認

1.1.17.2.10. ⑳アウトセット建具 開口寸法 レール長さ 確認

1.1.17.2.11. ㉒吹抜けや階段部分の胴差部にT型鋼板を挿入して正しくボードジョイント施工している ※測定看板を用いて写真撮影

1.1.17.2.12. ㉓壁、天井点検口がある位置にアクセントクロス面はない

1.1.17.2.13. ㉔電気開口は電気図面と異なりがない

1.1.17.2.14. ㉙アウトセット扉にスイッチ、コンセントが重ならない

1.1.17.2.15. ㉚蓄熱がある場合、離隔距離は適切な場所にある 壁から左100㎜以上、右300㎜以上、蓄熱天端から150㎜以上

1.1.17.2.16. ㉛窓の開閉に問題はない

1.1.17.2.17. ㉜キッチンパネル施工範囲を明確に指示する

1.1.17.2.18. ㉝UB内、材料や道具が置かれていないか確認

1.1.17.2.19. ㉞吹抜け部、窓の清掃を行う

1.1.17.2.20. ㉟シャッターの養生テープ 処理

1.1.17.2.21. ㊲外壁にキズやコーキング忘れがない

1.1.17.2.22. ㊳ 雨樋にキズやへこみはない

1.1.17.2.23. ㊴樋色が合っているか確認する

1.1.17.2.24. ㊵竪樋の外壁差し込み部分にコーキングされている

1.1.17.2.25. ㊶テレビアンテナの設置部分にコーキング処理されている

1.1.17.2.26. ㊸水道、外観指示の図面をチェックする

1.1.17.2.27. ㊹切妻屋根の場合、換気棟の設置本数が発注書の数量通りに設置されている

1.1.17.2.28. 外部を見終わったら カネマルつついさん(外壁のタッチアップ)、板金屋さん(ダンドリの参加ユーザーで確認)に樋や棟の板金を足場解体までにしてもらうよう電話

1.1.17.2.29. 内部を見終わったらボードビスわすれを担当大工さんにクロス貼る前までにしてもらうよう電話

1.1.18. 完了検査

1.1.18.1. 持ち物

1.1.18.1.1. 保証書チェックリスト

1.1.18.2. すること

1.1.18.2.1. ①室内タイルや造作とクロスの取り合いなどにコーキングをしっかりと施してある

1.1.18.2.2. ②外壁にタッチアップのムラがない

1.1.18.2.3. ③エコキュートの品番に異なりはない

1.1.18.2.4. ④電気位置は電気図面と異なりはない

1.1.18.2.5. 換気図面確認

1.1.18.2.6. ⑤申請図面の煙感知器が指定場所に設置している

1.1.18.2.7. ⑥設備などの保証書を持ち帰る

1.1.18.2.8. ⑦住宅センターの方が検査をしている写真

1.1.18.2.9. ⑧水道メーターと電気メーターの番号がわかる写真を撮る

1.1.18.2.10. ⑨完了検査控え用紙を写真撮影

1.1.18.2.11. ⑩完成間近の内外部の写真撮影 ※数か所

1.1.18.2.12. ⑪インターホンや子機、設備のリモコンなどの写真撮影

1.1.19. 最終チェック(ホルムチェック)

1.1.19.1. 用意するもの

1.1.19.1.1. 工事完了挨拶チラシ 保存先Gyazo

1.1.19.1.2. 社内チェックのマステ図面 保存先Gyazo

1.1.19.1.3. ホルムチェック機械(まゆデスク横の棚)

1.1.19.1.4. 三脚(まゆデスク横)

1.1.19.1.5. 床下にもぐる為、冬服の方が望ましい

1.1.19.1.6. ホルムチェック用紙

1.1.19.1.7. 床暖がある場合、サーモグラフィー

1.1.19.1.8. 住設オプション(ロールスクリーン、電動シャッター、電動窓など)のリモコン

1.1.19.1.9. 脚立

1.1.19.1.10. マスキングテープ(浴槽3日後のテープ貼るため)

1.1.19.2. すること

1.1.19.2.1. 外壁チェック(傷・ムラ・汚れ・タッチアップ)

1.1.19.2.2. 基礎の水切りにへこみや変形は無いか

1.1.19.2.3. 基礎仕上げ塗に傷・めくれ・恥かき部分が無いか

1.1.19.2.4. エコキュート・給湯機の外壁と配管部分がコーキングされているか

1.1.19.2.5. 玄関ドア勝手ドアの確認

1.1.19.2.6. 下屋に凹みや変形はないか

1.1.19.2.7. バルコニーに貰い錆やドレーンにゴミが無いか

1.1.19.2.8. 土間タイル仕上げに問題は無いか

1.1.19.2.9. 壁のチェック(ビスの浮き・仕上げ)

1.1.19.2.10. 床なりはないか

1.1.19.2.11. 造作家具に問題は無いか

1.1.19.2.12. 巾木・キャップの浮、忘れが無いか

1.1.19.2.13. Fの固定棚に問題はないか

1.1.19.2.14. 可動棚の小口と壁隙間確認

1.1.19.2.15. ビス/ボルトの止め忘れは無いか確認

1.1.19.2.16. 階段に問題は無いか

1.1.19.2.17. サッシの閉開に問題は無いか

1.1.19.2.18. 建具に問題はないか

1.1.19.2.19. 和室に問題はないか

1.1.19.2.20. ホルムアルデヒドの測定

1.1.19.2.21. 引っ掛けシーリングはビスで留められているか

1.1.19.2.22. インターフォン親機の動作確認

1.1.19.2.23. お風呂設備ビス等はしっかりと閉まっているか

1.1.19.2.24. IH・換気扇が使える状態になっているか

1.1.19.2.25. ミラバスは問題なく使える状態か

1.1.19.2.26. 浴槽ギリギリに水をためて3日放置しても水の減りがないか

1.1.19.2.27. 水回りは流しても問題は無いか

1.1.19.2.28. エコキュート時、湯水問題なし

1.1.19.2.29. 住設オプション、電気商品、リモコン類全て起動

1.1.19.2.30. 床下に問題はないか

1.1.19.2.31. スミカエコの場合、吸排気の蓋を開けて風が通っているのか確認

1.1.19.2.32. 天井裏確認

1.1.19.2.33. カーテンレールにがたつきがないか

1.1.19.2.34. 支給品、受注品不足なし

1.1.19.2.35. 外構工事業者さんと事前打ち合わせ

1.1.19.2.36. 工事完了挨拶

1.1.19.2.37. 床暖房使用の場合 液漏れはしていないか

1.1.19.2.38. 社内チェックで出た項目が全て補修されたいるか

1.1.20. 社内チェック

1.1.20.1. 用意するもの

1.1.20.1.1. 設備のリモコンセット

1.1.20.1.2. 社内チェックセット

1.1.20.1.3. コンがいない場合

1.1.20.2. フロアタイルの場合、建具との取り合いのところが埋める必要があるので要注意(緑色)

1.1.20.3. 補修依頼(ホルムチェック前日までに依頼)

1.1.20.3.1. クロス(野村さん か イムラさん(ダンドリの参加ユーザーで確認):傷あるところを写真

1.1.20.3.2. つついさん

1.1.20.3.3. 洗い屋一輝:吹き抜け窓の清掃、紙が貼ってあるからそれをはがしてもらう

1.1.20.3.4. 塗装(西田さん):ムラがあるところ、塗装忘れ写真

1.1.20.3.5. 左官屋さん(竹本左官さん):玄関土間にスリッパボックス跡写真

1.1.20.3.6. カネマル林さん:電動窓の機械キャップ取り付け

1.1.20.3.7. タイル屋さん(オーティス)TO岡崎さん

1.1.20.3.8. 大工さん

1.1.20.4. 施工例が一緒のときは写真を撮り終わった部屋から見ていく

1.1.20.5. 社内チェック図面はコンがスキャンした後、ホルムチェックにもっていくため工務が持っておく

1.1.21. 最終チェック(担当工務による)

1.1.21.1. 社内チェックで出た項目の残りがないか

1.1.21.1.1. 見落としなく!!

1.1.21.2. 浴槽3日後の様子確認

1.1.21.2.1. 排水口の中もサビなどがないか確認する

1.1.21.3. 建付け

1.1.21.3.1. ドライバーで調整する

1.1.21.4. 水切りの青いテープがないか

1.1.21.4.1. 本来は取ってから設置する→外壁屋さん

1.1.21.5. コーキングが施工されてるか

1.1.21.5.1. 色も周りとあっているかみる

1.2. 工程表作成

1.2.1. 基礎工程表

1.2.1.1. ①基礎屋さん(渚興業さん)からの日程確認

1.2.1.1.1. 着工:遣り方 鉄筋:鉄筋組立 ベース:土間ベース打ち 立ち上がり:立ち上がりコンクリ打ち バラシ:型枠解体

1.2.1.1.2. 日・祝は日数に入れない

1.2.1.1.3. バラシ(型枠解体)~内外部水道配管は1週間あける(雛形通り)

1.2.1.1.4. 最終確認

1.2.1.2. ②Alt+Insert+PrintScreen でペイントに貼り付け

1.2.1.2.1. ジオ配筋検査をクリックしたところをスクショ

1.2.1.3. ③CubePDFに変換

1.2.1.3.1. 出力ファイルの「無題」→「○○様 基礎工程表+日付」

1.2.1.4. ④工程表ボックスに入れる

1.2.1.4.1. Gyazo

1.2.1.4.2. 新規フォルダ「○○(担当工務) ○○様」を作成しその中に保存

1.2.1.5. ⑤ダンドリにアップ

1.2.1.5.1. 現場資料→ファイルの種類:工程表→+1つの種類で一括登録→ドラッグ&ドロップ→編集を実行→通知しない

1.2.1.6. ⑥担当工務のBPMに登録

1.2.1.6.1. 着工、jio配筋検査、型枠解体:緑

1.2.1.6.2. ベース、立ち上がりコンクリ打ち:水色

1.2.1.7. ⑦JIO配筋検査予約

1.2.1.7.1. 施工管理スタートアップサイトの動画の手順で予約する

1.2.1.7.2. 検査時間は担当工務に確認する

1.2.1.8. ⑧水道屋さんにチャットで連絡

1.2.1.8.1. 京都で建築:マツモト工業さん

1.2.1.8.2. 奈良で建築:谷田水道さん

1.2.1.8.3. ダンドリに基礎工程表アップいたしましたので、ご確認よろしくお願いいたします。

1.2.1.9. ⑨ダンドリワーク図面チェックリスト

1.2.1.9.1. 「プレゼン図面住設図面チェック」の基礎工程表に自分の色を入れる

1.2.2. 土台~1期木完日

1.2.2.1. ①大工さんと図面確認をする

1.2.2.1.1. 大工さんからの質問でその場でわからないところはFBシートの欄に記載する

1.2.2.2. ②工程表作成

1.2.2.2.1. 土台、上棟日は事前に確定しておく

1.2.2.2.2. 中間検査

1.2.2.2.3. ベランダ防水

1.2.2.2.4. サッシ搬入

1.2.2.2.5. ガラス搬入

1.2.2.2.6. 電気ボックス取り付け

1.2.2.2.7. お客様現地打ち合わせ

1.2.2.2.8. シート検査

1.2.2.2.9. 断熱吹付

1.2.2.2.10. 電気配線

1.2.2.2.11. 軒天塗装

1.2.2.2.12. 階段搬入

1.2.2.2.13. UB工事

1.2.2.2.14. 最後に土台から日にち確認

1.2.2.3. ③大工さんから発注書の数字入れる

1.2.2.3.1. 事前に大工さんに数量出してきてもらう

1.2.3. 最終工程表(1期木完日~引き渡し)

1.2.3.1. ①図面確認→工事拾い出し

1.2.3.1.1. 吹き抜け→内部足場

1.2.3.1.2. IH→オール電化

1.2.3.1.3. 太陽光→パワコン設置(設置会社も ナカザワ建販orリクシル)

1.2.3.1.4. 塗装色(色によって丁番、プッシュの色が違う)

1.2.3.1.5. MB→電気仕上げの時に設置 ※水が使える状態であること

1.2.3.1.6. IKEA家具→弊社手配なのかお客様手配なのか ※引継ぎチャット見る

1.2.3.1.7. アイアン階段

1.2.3.1.8. 内部タイル工事

1.2.3.1.9. 乾太くん→ガス工事

1.2.3.1.10. 鏡

1.2.3.2. ②発注品拾い出し ※サッシ図面みる

1.2.3.2.1. アングル

1.2.3.2.2. SPD(ホスクリーン)

1.2.3.2.3. 照明器具

1.2.3.2.4. ガラスブロック

1.2.3.2.5. 丁番

1.2.3.2.6. プッシュ

1.2.3.3. ③工程表作成

1.2.3.3.1. 雛形から並べていく

1.2.3.3.2. 足りない工程を追加していく

1.2.3.3.3. いらない工程を消す

1.2.3.3.4. 締め日が近い現場は他の現場と業者の方がかぶらずに工事ができるか確認しながら作成する

1.2.3.4. ④工程表印刷

1.2.3.4.1. 木工事完了~引渡し(内外部仕上げ前チェック、社内チェックにクリック) Alt+Insert+PrintScreen →PDFに変換

1.2.3.4.2. 1画面では収まらないので2画面で

1.2.3.4.3. 工程表ボックス保存

1.2.3.5. ⑤PDFにメモ追記

1.2.3.5.1. 自分の確認、各業者の方への確認のため

1.2.3.6. ⑥ダンドリに工程表アップ

1.2.3.6.1. 上げ方は基礎工程表と同様

1.2.3.6.2. ダンドリコメントにて関係のある業者さんにTOを付けて発信

1.2.3.7. ⑦BPM登録

1.2.3.7.1. 住設搬入2週間前(各業者の方へチャットで2週間前ですが手配は大丈夫でしょうかと聞く日)

1.2.3.7.2. 内外部仕上げ前チェック

1.2.3.7.3. 住設搬入日

1.2.3.7.4. 水道仕上げ

1.2.3.7.5. 完了検査(午前か午後か)

1.2.3.7.6. 洗い前引き上げ

1.2.3.7.7. 洗い引き上げ

1.2.3.7.8. 社内チェック

1.2.3.7.9. ホルムチェック

1.2.3.8. ⑧発注チェックリスト、日程チェックリスト

1.2.3.8.1. ないものは黒

1.2.3.8.2. 内部タイル

1.2.3.8.3. 玄関収納

1.2.3.8.4. 乾太くん

1.2.3.8.5. アイアン手摺

1.2.3.8.6. 内部足場

1.2.3.8.7. 補修工事

1.2.3.8.8. 完了検査予約

1.2.3.8.9. 完了検査

1.2.3.9. ⑨BPMチェックリスト(上棟~仕上げ31から)

1.2.3.10. ⑩発注

1.2.3.10.1. ②の発注品

1.3. お引渡し いろんな設置

1.3.1. 壁掛けテレビ

1.3.1.1. Amazon | エース・オブ・パーツ テレビ壁掛け金具 37-65インチ対応 上下左右アームタイプ ブラックシルバー PRM-LT17MBS 【中型テレビ壁掛け】 | エース・オブ・パーツ | テレビ壁掛け用部品

1.3.1.2. ①テレビの方にかけ部材を取り付ける  ネジの長さ注意 ②コンセントのカバー全部テレビに隠れるように墨出しする  アングルのすぐ下にプレートをしたら55インチのテレビではプレート隠れる  必要に応じて化粧カバーは取る(お客様に確認) ③位置出したらお客様に確認する  この時にHDMIを空配管のところに通すか聞く ④プレート、空配管のところを外してHDMIの先をテープなどで養生して通す  ↑電気ボックスがついてなくて差し込み型?の時は外すときに下に落ちないように気を付けて!! ⑤アングル設置  水平になるように測ってお客様の指定箇所になるように丁寧に設置する! ⑥テレビをひっかける  アングルの下についているネジを回して固定する ⑦線、コンセントをテレビにつなげる ⑧お客様に見てもらってOKだったら終了

1.4. 事前発注

1.4.1. BPM予定の開始日から完了日の間に入ってるか、実績で【4者引継ぎ】と【数量拾い出し】が終わってるか確認

1.4.1.1. 終わってなかったら担当工務に確認

1.4.2. スプレッドシート【各現場発注書管理表】発注チェックリスト

1.4.2.1. お客様名の 仮設トイレ~内部足場 発注

1.4.3. ドライブで お客様名実行予算発注書

1.4.3.1. 発注日に日付入れてPDF印刷(文字がセル外で見えないところは広げる)

1.4.3.1.1. 仮設トイレは一律32000なので発注書いらない

1.4.3.1.2. ハマックス 仮設足場

1.4.3.1.3. 屋根(川口さんか戎井さんか瓦屋さん)

1.4.3.1.4. プレカット

1.4.3.1.5. FRP防水(貴田建材工業)

1.4.3.1.6. 水道

1.4.3.1.7. 砕石(花田さん)

1.4.3.1.8. ガス

1.4.3.1.9. 電気(中村電業社)

1.4.3.1.10. ウィルウォールかナチュレウォール(チャネルオリジナル)

1.4.3.1.11. WRC(チャネルオリジナル)

1.4.3.1.12. 西田塗装店

1.4.3.1.13. ナカガワ 洗面・トイレなど

1.4.3.1.14. エコキュート

1.4.3.1.15. 蓄熱暖房

1.4.3.1.16. 左官(竹本左官さん)

1.4.3.1.17. オーティス タイル

1.4.3.1.18. 山本畳店

1.4.3.1.19. イムラ(クロス)

1.4.3.1.20. 洗いや(一輝)

1.4.4. 発注

1.4.4.1. ダンドリ

1.4.4.1.1. 発注工事のところで、事前発注するものが何も発注されていないことを確認する

1.4.4.1.2. チャットで上げてるもの以外

1.4.4.2. チャット

1.4.4.2.1. TO島田さん(チャネルオリジナル⇔楓工務店)

1.4.4.2.2. TO植田さん か TOナカガワ

1.4.4.2.3. 床養生(共ショウ)

1.4.4.2.4. TO西田さん

1.4.5. 工事業者リストの名前を変更し、大工さん用ファイルに入れる

1.4.5.1. 工事 業者リスト

1.4.6. 発注依頼チャットGyazo

1.4.6.1. TO担当工務 に 「○○様、事前発注完了しましたのでご確認よろしくお願いいたします。」

1.4.6.2. TO渡邊課長 に 「○○様、完了しております。」

1.4.6.3. まだできていないものに関しては TO担当工務 でタスク

1.5. 駐車場契約

1.5.1. 電話かけ

1.5.1.1. 空いてる台数

1.5.1.1.1. いつまで借りられるか、金額はいくらか(月々の料金+で手数料などお金がかかるところはないか)

1.5.1.2. ふりこみ可能か

1.5.1.2.1. まとめて振り込みか月々か

1.5.1.3. 楓のパウチ用意することができるか、用意してもらえるのか

1.5.1.4. その場で借りる返事をせずに一旦持ち帰って考える

1.5.2. 契約

1.5.2.1. 申請書、契約書書いてハンコ押す

1.6. 工事看板依頼

1.6.1. お客様の実行予算書→旭ハウス工事看板

1.6.1.1. 変更箇所

1.6.1.1.1. Gyazo

1.6.1.2. 上記変更したらセルを選択してPDFに変換

1.6.2. 緊急連絡先 Google Sheets - create and edit spreadsheets online, for free.

1.6.2.1. 建築地域のタブを選んでセルを選択してPDFに変換

1.7. 発注拾い出し

1.7.1. 用意するもの

1.7.1.1. 青のファイル図面

1.7.1.2. コン:お客様名 実行予算発注書

1.7.1.3. プレカット図面

1.7.2. 実行予算発注書拾い出し

1.7.2.1. 渚工業発注書

1.7.2.1.1. すずさんが拾い出ししているものを確認

1.7.2.1.2. 地盤補強あるか

1.7.2.1.3. べた基礎㎡単価合ってるか

1.7.2.1.4. 【以下は都度計算】は計算しなくて良い

1.7.2.2. カネマルMスタイロプレカット

1.7.2.2.1. 現場引継ぎ表のスタイロ厚みを入力

1.7.2.3. 仮設トイレ

1.7.2.3.1. 水栓か汲み取り 合ってるか確認

1.7.2.4. 仮設工事アサヒハウス

1.7.2.4.1. すずさん拾い出し後確認

1.7.2.4.2. 設置後、アサヒハウスさんから見積もり送られてくるので金額確認してチャットで送る

1.7.2.5. アサヒハウス 工事看板

1.7.2.5.1. お客様フォルダ→スキャン一式→確認済証

1.7.2.5.2. Gyazo

1.7.2.6. 一斉立ち合い

1.7.2.6.1. 特に触らない

1.7.2.7. 名阪クレーン

1.7.2.7.1. 特に触らない

1.7.2.8. ハマックス足場

1.7.2.8.1. ㎡が120以下か(確認済証)

1.7.2.8.2. 残組は大体の現場であり

1.7.2.8.3. 昇降設備 階段

1.7.2.9. 板金(川口さんか戎井さんかは発注チェックリストに記載)

1.7.2.9.1. Gyazo

1.7.2.10. 京北プレカット

1.7.2.10.1. 京北プレのチャットですずさんが依頼しているところ見て該当箇所に記入Gyazo

1.7.2.10.2. プレーナー仕上げ

1.7.2.10.3. 管柱 紙巻(化粧)

1.7.2.10.4. 390の梁は別途料金かかるためプレカット図(2階床伏図)見て記入Gyazo

1.7.2.11. 水道

1.7.2.11.1. 基本谷田さんのタブになっているがマツモト工業さんの場合はタブの名前と仕入先の名前を変える

1.7.2.12. カネマル宮崎 フロア

1.7.2.12.1. 坪数切り上げる(端数残さない)

1.7.2.12.2. 建材のみの場合

1.7.2.13. タイル

1.7.2.13.1. 選ばなくて良い

1.7.2.14. アイアン階段

1.7.2.14.1. 設計さんが取ってくれる見積もりで発注するのでここには記載なし

1.7.2.14.2. タブを黒にしてしまうとチェック漏れになるのでピンクのままで

1.8. お客様に写真を送る

1.8.1. まずは。。。

1.8.1.1. ★週に2回(火、金がベスト)BPMに繰り返しで予定を入れる

1.8.1.2. ★工程表を確認して基礎から土台まで、一期工事始まってから木完日まで、などどれぐらい間が空くのか確認

1.8.1.3. ★もし間が空いてしまったら写真が遅れない理由を伝える

1.8.2. 各工事のポイント

1.8.2.1. 基礎工事

1.8.2.1.1. 「本日着工いたしましたので、お写真を送らせていただきます!」

1.8.2.1.2. 「基礎の掘方工事まで完了しておりますので、~」

1.8.2.1.3. 「配筋検査まで完了しておりますので、~」

1.8.2.1.4. 「基礎のベース打ち、立ち上がりのコンクリート打ちが完了しておりますので、~」

1.8.2.1.5. 「レベルチェック等をさせて頂き問題なく工事も進んでいます!」

1.8.2.1.6. 「大工さん工事が始まる前の配管工事が完了しておりますので、~」

1.8.2.2. 木工事 1期

1.8.2.3. 社内チェック後

1.8.2.3.1. 養生などがなくなっておりますので~

1.8.2.4. ホルム後

1.8.2.4.1. こんにちは。 先日ですがホルムアルデヒトの検査をさせて頂きました。 ↓はホルムアルデヒトのご説明です! 建築基準法では、ホルムアルデヒドを使用した材料の使用範囲の規制はされていますが、 実際に完成した室内でのホルムアルデヒド濃度には規制がありません。 WHOや厚生労働省が学校や幼稚園に求める指針値0.08ppm以下を基準に ホルムアルデヒド濃度の測定と検査を実施しています。 ○○様のお家は、0.01PPM以下の数値が出ました! お写真を送らさせて頂きます。 また床下のチェックもさせて頂きましたので お写真を送らさせて頂きます。

1.9. まぐさ作成

1.9.1. 床付けサッシの場合Gyazo

1.9.1.1. 例 06003の1FL+300 巾木のせ 建材四方枠

1.9.1.2. 03の実際開口寸法は+70で370+3ミリ余裕を見てる

1.9.1.3. 雛形で382-303=79→巾木+枠の寸法

1.9.1.4. Gyazo

1.9.2. ベランダ サッシ

1.9.2.1. ベランダ勾配

1.9.2.1.1. 樋図面にて排水位置を確認する

1.9.2.1.2. ベランダ

1.9.2.2. サッシH

1.9.2.2.1. 木工事図面記載サッシH寸法+80の寸法を足す

1.9.2.3. 排水位置から一番遠いところで計算する

1.9.2.3.1. 立ち上がり120確保のため

1.9.3. 建具Hが20.23以外の時

1.9.3.1. 現場でまぐさ入れてもらう

1.9.3.2. 計算するなら

1.9.3.2.1. カタログ寸法+合板24+フロア15+余裕みて

1.9.4. 天付けサッシGyazo

1.9.4.1. 同じ空間に20もしくは23の建具、天付けサッシの場合

1.9.4.1.1. Gyazo

1.9.4.2. 同じ空間にハイドアの建具、天付けサッシの場合

1.9.4.2.1. Gyazo